【関ジャニ∞】GR8EST(福岡 & 台北)ライブレポート・備忘録



こんにちワンツー(‘ω’)!

色々パタパタとしていたのですが、ようやく関ジャニ∞のライブ(GR8EST)をゆっくりと振り返ることが出来る落ち着き(?)を取り戻しました(‘ω’)!

すばる君がジャニーズを脱退することになり、今回のライブからは6人体制。ライブ参戦前の感想としては、去年とは違うなんだかソワソワするという気持ちのほうが大きかったです(‘ω’)

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TKO
今回、僕は福岡の9月15日(土)台北の9月22日(土)に参戦と2週連続沖縄➡福岡・台北へと遠征してきました!2週連続で金曜日は有給 & 月曜日は祝日だったので時間の感覚もおかしくなり、めちゃめちゃ忙しかった!

自分自身のための備忘録としてライブの感想をさっくりとまとめてみようと思います(‘ω’)

福岡:2018年9月15日(土)

何か所か応募したのですが、唯一当たったチケットがこの福岡1日目!

沖縄から地元の友達2名 & オファーに乗ってくれた男エイターさん & 僕の4連で参戦。個人的に福岡飯だったり滞在中に旅行気分を味わいながらエイトのライブも楽しんじゃうというコースは、豪華極まりないなーと思いました(‘ω’)

前日入りしていたのでグッズ購入もライブ開始の数時間前に会場に行きました!めちゃめちゃ黒い雲が立ち込めていたのでグッズ販売の列にいる間に大雨になるんじゃないかとソワソワしながらも、なんとか小雨で回避。ふう(‘ω’)

とりあえずお目当てのグッズの購入ミッション達成(意外と列がスムーズに進んでよかった!)、いったん宿に戻って休憩 & ロックTシャツへ着替えて再度会場へ。

あのライブの雰囲気を楽しみながらワーワーするという定番コース。1人ジャニコン初という友達は会場の雰囲気に終始興奮しっぱなし。席どこかなー良席くるかなーなんてギャーギャーしてたら、開演時間が徐々に近づいてくる。が、全員がそろったのが開演5分前で超ギリギリ!

拡声器を手にしたスタッフさんが「早く中に入ってください!」とアナウンスを必死にしている中、こっちもわちゃわちゃ興奮状態で、何がなんだかわからず、周りのエイターたちがだだだだーと走っているから「こっちも走らなくては!」という雰囲気にのまれて、わけの分からない状況のまま無我夢中で自席を探して入口を探して、大爆笑しながらダッシュして…(‘ω’)

正直、このライブ開始のあわただしい瞬間がめちゃめちゃ楽しくて…今でも振り返るとニヤニヤが止まらないという!なんだか本当に気持ちが高揚していて、福岡ライブの中でも「会場入り & 開始までのドタバタ劇…楽しかったなぁ…。」ととてもいい思い出になりました。

席について一息ついたらすぐにライブの開始(‘ω’)!

福岡のライブ前、セトリがどうなっているかも特に事前情報を仕入れることもなく「どんな感じなんだろう」と全てを自分自身でサプライズを演出していました。

もうすぐに結論というかライブの感想をシンプルに言うとすると、

  • メンバー一人一人がめっちゃ頑張ってる
  • なんだかちょっと感動してしまった
  • 今回は誰がすばるパートを担当するのか、曲のパート振りはどうなっているのかをずっと気にしながら興味深々で観覧していた

去年の福岡のライブはアリーナ席に当たったこともあり、ずーっとテンション高いままだったんですよね。だけれど、今回はよりじっくりライブを観覧していたというか、真面目に観ていました。ところどころ感動してしまうようなところもあって(‘ω’)

特に、横がズッコケ男道のすばるパートを引き継いでメインとして引っ張っていた時に「よ…ヨコ…!」となりました。なんか思わず「頑張れ…!頑張れ!」とこぼれてしまいましたね(‘ω’)あの一生懸命さに何とも言えない気持ちに。

無責任ヒーローでは村上君もなかなか嬉しかったなー。その他、亮・丸・安・倉もみんながすばるパートを色々とやっている(‘ω’)しかもなんだろう…もちろんすばるの声が映える・印象が強い関ジャニ∞の曲だけれど、どのメンバーが歌っても「あっ、いいな」って素直に思えました。僕は元・すばる担ですが、安の声や器用さも好きなので一応こちらも担当してます(‘ω’)

「すばるがいない6人体制、どうなるんだろう」「関ジャニ∞のメインボーカルとしてのすばるの声が聞こえないってどんな感じなんだろう」不安というわけではないですが、想像し難いものではありました(‘ω’)

でもでも、、、すごくよかった。ただそれだけ!満たされました(‘ω’)

ライブ後には打ち上げと称して、立ち飲み屋へ移動 & そこで別のエイターさんたちと意気投合(?)して二次会へ…疲れ知らずボディな自分にもビックリしましたが(‘ω’)「一期一エイト」な感じでしたね。ああああ 福岡のライブ思い出すとテンション上がる(‘ω’)今でもあの時へ巻き戻ししたいくらいです…。

実はライブの翌日にも立ち飲み屋で他のエイターさんたちと出会う機会がありそのまま翌日にエイトカラオケ決行!沖縄へ戻るフライトギリギリまで関ジャニ∞だけを歌うという贅沢なカラオケを楽しみました(‘ω’)

ライブ前からライブ中~ライブ後まで大忙しな1日。たぶん2018年中で最もアクティブだった1日と言っても過言ではなかったと思います。でも全然疲れず楽しすぎてテンションだいぶ高かったです。

福岡で出会ったみなさんやライブ参戦に乗ってくれたメンバーには感謝しかありません(‘ω’)

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台北:2018年9月22日(土)

福岡の興奮が冷めないまま、すぐに間髪空けずに ‘GR8EST in Taipei’ 参戦に向けて台湾へ遠征。9月22日はすばるの誕生日でもありエイトのデビューの日でもあり…ということで。(特にライブ中にはそのことに触れることはなかったんですけどね)

「台湾 × エイト」という俺得案件を見逃すわけにはいかず…もちろんチケット入手に向けて頑張って動く。台湾現地の友達の協力などもあり(本当に色々助けてもらった)無事参戦することが出来ました(‘ω’)

もちろん台湾はよく訪れるということもあり、自分自身が数ヶ月勉強した中国語の成果を試してみたりとライブ以外のミッションもたくさんありました(‘ω’)

個人的には、福岡で新生・関ジャニ∞を見て色々と乗り越えた(?)こともありGR8EST in Taipeiについては初の海外公演ということではありましたがなかなか落ち着いた気持ちでいました(‘ω’)

ただ、グッズ購入に関してはかなり長蛇の列 & 長時間勝負だったこともあり3~4時間並んだ結果購入できたグッズはタオルのみ(‘ω’)非常にタフな物販購入でした。安うちわが一番最初に売り切れ、僕が並んでいた時には亮うちわのみ残っていました!台湾では亮人気が高いみたいですね(‘ω’)!

ライブ会場では台湾人の友達と一緒にいましたが、席自体は一人参戦となるのでこれまた新鮮。花道に割と近い席だったのですが、ドームに比べてキャパの小ささや近さにビックリしました!いや、ほんと近かった(‘ω’)

GR8EST in Taipeiのセトリは福岡とまた異なっていて、古参な曲(好きやねん、大阪・イッツマイソウル・無限大∞)が出てきてビックリ(‘ω’)!僕の席のすぐには安の青色マイクスタンドが置かれていて、めちゃめちゃ近くて嬉しかったです!懐かしい曲はやっぱり落ち着く。無限大∞の中国語ver. を安が出だしを歌っていたのもよかったな。(関風ファイティング歌うかな?と思ったけどそれは出てこなかった)その他、象だったりもセトリに含まれていました!

それと、日本からのエイター参戦が多いのはもちろんのことですがやはり台湾ということもあり現地のエイターたちもかなり気合入っていて面白かったですよ(‘ω’)!

福岡の時はじっくりと、台北の時は割とお祭り気分に近い形でたのしめたと思います。現地の友達には本当に感謝ですし、台湾と関ジャニ∞を一度に楽しむことが出来たたことは本当に幸せです。2018年というエイトイヤーにいい思い出が出来ました。

TKO
9月22日の台湾現地の新聞には関ジャニ∞のライブの件が記事として取り上げられていたこともあり、ちゃっかり2部ほど買って帰りました(‘ω’)既に日付が9月23日となった真夜中からコンビニ回って、9月22日の新聞ください!とお願いしていた日本人は僕です。

まとめ

ちょっと備忘録のつもりで雑に福岡・台湾のライブの感想をまとめてみましたが、9月中旬のこのイベント続きの状況だったのは、2018年のなかでも興奮状態がひっきりなしという面白い状況で今でも笑えてしまいます。予定を組んだのも自分自身なのですが、自分でおかしいと感じて笑ってしまうという意味不明さ…。

その他、一緒に行った友達はエイトにハマってしまいファンクラブに入る!とまで宣言してくれたり、こっちの世界への引きずり成功。各地でつながることが出来たエイターさんたち、交流できてめっちゃ嬉しかったです(‘ω’)

何で今頃になってこのライブレポを書くことになったかって?

TKO
2018年11月4日現在、大阪に旅行で滞在しているからです(‘ω’)

御堂筋やら通ったので、なんだかロマネスク感(?)とかぶり返してきたのと、「元祖歌謡曲ナイト」という大阪・梅田でやっているイベントで関ジャニ∞を流してくれたりとテンションが上がったからです(‘ω’)雑な記事でしたがここまで読んでくださりありがとうございました(‘ω’)

始まるんじゃない 始めるんだぜっ!